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”歩みいるものに安らぎを、去り行く人には幸せを”
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2018年04月23日 [趣味活]

久し振りにジミヘン聴いたらやはり凄いや!

Music Sepia 796の5o'clockの2曲選びにCDショップに足を運んできました。1週間に2曲の選曲を貰いあれも聴きたいしこれも聴きたいと悩んでしまいます。セピアと言う概念から70年代から80年代の洋楽をチョイスしていますがROCKの概念から音楽を聴いていると若き日に研ぎ澄まされた感性で曲を作り歌いあげている楽曲を聞いているとROCKは若き年代に傑作が出来ていることに感じます。そしてアーティストの若きパワーも加わって時代が動くのでしょう。ジミヘンも久しぶりに聞きましたがはやり天才なんでしょう。物凄いです。自分自身も若き日にジミヘンをレコードから聴いた時の興奮が時間を越えてもやはり鳥肌が立つほどです。オールディズと言っても時代を象徴する産物はスケールが違いました。1曲はジミヘンの”ヘイジョー”に決定します。そしてもう1曲はセピアといっても30年ぐらい前のレディオヘッドのクリープにしようかなと思っています。こちらのトム・ヨークもこの時代の天才だと思います。ジミヘンはROCK創成期の何もない時代に創作した楽曲の凄さです、またトム・ヨークはある意味楽曲も氾濫する時代のなかで新しい物を築き上げることはまた、素晴らしき才能の持主です。これまた聞き惚れてしまいますこの時代のROCKは今現在にも継承されている部分が非常に多いいと思います、ですが30年近く経った今聞いても斬新で新しさをも感じます、この時期自分はROCKを少し聞いていない時期でもあるのですが、なぜかこの時代の時代背景が頭の中に思い浮かぶ名は何故なんでしょうか?やはり歌は世につれ世は歌につられなんでしょうね!いずれにせよ又今週ラジオにてROCKの素晴らしさを紹介してきます。ジミヘン7
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