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”歩みいるものに安らぎを、去り行く人には幸せを”
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2018年01月26日 [趣味活]

1月27日放送Music Sepia 796 "5 o'clock"2曲また迷ってます!

今週1月27日(土曜日)放送のMusic Sepia 796 "5 o'clock"での選曲を未だに迷っています。リスナー様達の時代背景も加味して選曲をしたいとも思っておりますので、私なりの解釈で1曲目にピーターフランプトンのショー・ミー・ザ・ウエイを選びます(1976年)発表曲でロックンロールの乗りを教えてもらった曲です。また曲の始まり方として当時画期的だ合ったトークボックスを使い、昨夜は友人が来ていてこの話になり当時は真似して感電死事故が多かったんだよねとの話にもなりました。そして2曲目が今、大変に迷っています。今回は世代間を大きくとって1983年発表曲のティアーズフォーフィアーズのペイル・シェルターを選ぼうとしています。本当に1980年代からは音質音響的にかなり飛躍していて今の現在でも匹敵するほどの音質と作品に対する品質は相当のものであると思う曲です。また、時代的には日本はバブル景気で世界的にも好景気の時代でした、一昔、ふた昔前の洋楽とは雰囲気的にもかなり変わってきていた時代と思います。私より年上の諸先輩方にも是非受け入れられるとうれしい曲なのですが、それにしてもこの様に何を聞いてもらおうか等と考えるのも大変に楽しい作業です。それだけ洋楽とは尽きることのない感性の世界でこれに悩んでいる今の自分が幸せであることを実感します。そしてこの環境に少しずつ浸り始めてからは、自分の感性も徐々に研ぎ澄まされてきた感が有ります、やはり人間は活気あるそして才能のある人達からいろいろな力を貰うのだなとも改めて思いました。もしかしたら、また当日に変更になってしまうかもしれませんが、今の心境でこの2曲を選んでおきます。ピーターフランプトン1
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