identityのブログ | 低価格の趣味活、婚活、合コン、各種イベント企画開催

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”歩みいるものに安らぎを、去り行く人には幸せを”
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2018年01月18日 [趣味活]
今日は埼玉県の鳩ケ谷に用事が有り、どの様なルートで行こうか考えていたところ意外と面白いルートを思いつきました。これはグーグルマップなどでも教えてくれないルートをひらめいたのです。アイデンティティの拠点の大塚駅から駒込駅まで天気も良くその上暖かい陽気なので徒歩で約25分ぐらいなのですかね歩きました。駒込駅に行けば東京メトロの南北線か直通乗り継ぎの埼玉高速鉄道の鳩ケ谷駅に乗り換えなしで行けるのですがグーグルマップでは紹介しないルートなのです。また駒込駅に行きたかった目的がもう一つ有ったのです。以前から一度行きたかった六義園が有るからです。六義園の注釈を見てみると『六義園は五代将軍の徳川綱吉の信任が厚かった川越藩主の柳沢吉保が築園した和歌を基調とする<回遊式築山泉水>の大名庭園』とのことだそうです。入口まで行きましたが用事も時間がかかる案件だったので今日は入り口までにして後日にゆっくりと散策しようと思います。ただし大塚駅からそれ程遠くないところです、巣鴨のとげぬき地蔵だけでなく周辺には結構面白い史跡名所があちこちに有ります。結構年配の方が喜びそうな場所ですので、このへんも老若男女のアイデンティティの趣味活としてのイベントも企画出来るのではないでしょうか。それと今日はまだ暖かいので六義園の偵察を兼ねて徒歩で散歩がてらにやってきましたが、寒さがまだまだこれからが本番ですので暖かくなってくる春ごろにでも企画をしようと思います。今年は年が明けたと同時に何か昨年の停滞していた雰囲気から脱出したような気がするほどに、慌ただしい日々きが続いています。何か良い予感がします、そして早く春が来ることも楽しみにしています。六義園1

2018年01月18日 [趣味活]
昨夜に続き今週のMusic sepia 796 "5 o'clock"の2曲目の選曲に入ります、Fleetwood MacのDREAMSで行こうと思います。昨夜も言ったように今週は私が影響を受けた(憧れた)女性アーティスト)を選曲します。このフリートウッド・マックも1967年デビューですのでキャリアは50年以上ですがメンバーの脱退や交代はたまたメンバー内のごたごたや愛情の縺れ等いろいろあったバンドです。そして2016年ごろにもライブ活動をしていますので現役のバンドです。このドリームスの楽曲は1977年発表の"噂"に収録されている楽曲です、このころのバンドメンバーはかなり入れ替わりがあったこともあり当初のようなブルース的な要素よりもソフトロック的な要素に変貌していてまたアメリカに拠点が移っていて"ドリームス"によって大きな成功を収めています。まあこんな成功の話よりなんと言っても、おそらく私だけではないと思いますがスティービィー・ニックスの独特の哀愁あるボーカルに魅了されたのです、また容姿も完璧なる美形では無いのですが小悪魔的に魅了される独特な雰囲気がたまらなかったのです。やはり個性というものはカリスマに変貌するものなんだなとつくずく思い知らされました。こんなバンドをアイデンティティでも抱えてみたいものですね!人を魅了することの出来る人間とはやはりどこかが違うのでしょうか。ですがこの選曲中もいろいろ魅力的な女性ボーカルで良い曲が沢山再発見してきました、やはり洋楽はワールドマーケットだけあって凄いです。そして今ラジオの仕事で洋楽を再勉強してくるとやっぱり一番面白い仕事です。今私は自分でこのアイデンティティも運営しているのでこの面白さを趣味活や合コンはたまた婚活などにも応用していこうとも思っています。まあ、とにかく今日もスティービィー・ニックスの写真UPします。今日はこれを見てセピアな夢を見たいと思います。フリートウットマック2

2018年01月16日 [趣味活]
今週のMusic sepia 796 "5 o'clock"に使用する2曲を現在選曲中です。先週のこのコーナーではRockに目覚めた憧れの2人デビッドボウイとスティングのPOLICEをフューチャーしました、またデビッドボウイについては2年前の今頃に亡くなりどうしても曲をかけたいアーティストでした。しかしながらこの曲が最早オールディーズに入ってしまうとは、時の流れとは怖い物だなと思います。そして時間があるうちに余裕をもって今週の選曲をしようと思いストーリーや題材を考えています、この"5 o'clock"のコーナーも少しでも特色のあるそして興味を持ってもらえるようなコーナーにしたいなと思いながらアイデアを絞っています。先週は男性のRockに興味をもたらしてくれた2人を選曲したので今週は女性で憧れた人をフューチャーしようと思いました。こうなれば簡単な作業です、私たちの世代でしたら邦楽はアイドルが出始めたころで山口百恵などでしたが、私正直なところ全く邦楽に興味がなく中学生の頃の同級生達との話もあまり音楽の話は合わずチグハグな状況だったことを覚えています。それはそうですよね、その頃の私の憧れの一人はオリビア・ニュートン・ジョンでした。私の感覚がやはりおかしかったのでしょうか、中学生ながら”なんて綺麗な人なんだろう”と美しさに惹かれました。しかしながら今でも美しさの基準は洋楽のアーティストに惹かれています。オリビア・ニュートン・ジョンは本当に隙がなく気品も兼ね備えていたレディでした、どことなくダイアナ妃と被るような雰囲気が有ります。またかなりのハイトーンも魅力的でした。まずは1曲の選曲アーティストはオリビア・ニュートン・ジョンにします、曲名はオリビア・ニュートン・ジョンにしては代表曲ではない”ジョリーン”でいきます。私自身のちょっとした思いれのある曲を選曲します。もう1曲は明日またブログにUPします。オリビア・ニュートン・ジョンの若き日の写真をUPして今日は良い夢を見ようと思います。オリビア・ニュートン・ジョン2

2018年01月15日 [趣味活]
昨年に続き初詣に伊豆山神社にお参りに1月5日ですが行って来ました。なぜ昨年に続きと言うのは去年はそれなりに目標を達成した感があり結果はこれからの頑張りしだいですので、去年は去年でなかなか良い年と思います。またこの伊豆山神社は恋愛成就などでも有名ですが、別の事でも有名なのです。源頼朝由来の地でもあり、急斜面の山間の神社で出世の神様としても有名なのです。決して出世が目標では有りませんが、自分の生きる道を昨年は考えを実行すること願を掛け去年の今頃は正直なところ半信半疑だったところもあるのです。しかし本当に実行しなければ人生が終わってしまうぞと心の中では常にくすぶった気持ちで一杯だったのです。そこを考えれば今アイデンティティとしてある意味形あるものまでこれたことは満足しているのです。そしてその決心に近い後押しをしてくれた人物もいることに感謝しています。また今年の年が明けての現在、何かが動き出しそうな雰囲気が有りそれと共に何かに引っ張られているような不思議な感覚を感じています。やはり最後のパワーとは行動力なんだと感じます。今まで頭の中で考えてグズグズしていて行動にパワーが無かったことを感じます、思い切って自分から飛び込んでゆくと何かが不思議でそれに近い人物に出会い、またそこから自分の考えていた状況に近い方向に向かっていくことを感じています。こんな感覚は初めてでこれがチャンスと言うことではないかと思うのです。成功を経験した人が良く言われているチャンスの女神は前髪はふさふさですが後ろ髪がありませんチャンスは一瞬の判断と決断と実行力が必要なんだと、それが今なんだと感じるんです。本当に初めての感覚です。いま恐れを感じないのです、ダメで元々自分を信じて行くところまで行くつもりです。本当に今年は絶対に悔いの無いよう素晴らしい年にしようと覚悟を決めています。婚活でも趣味活でも合コンでも今アイデンティティがやろうと思っていることは人との出会いから更なる次なるステージを共有できる友と目指して行こうと言うことです。初詣伊豆山神社1

2018年01月14日 [趣味活]
年が明けて今年は私自身がFM熱海湯河原局”Music Sepia 796"にアシスタントDJとしてDebutと言うことになりまして、このアイデンティティの代表としてもご挨拶を兼ねて今年の抱負を書こうと思います。私自身も今年は勝負の時と感じております、全てに対して前向きに生きてチャレンジ精神を常に心に抱き今までの自分とは違う”Changes"を実行する年です。自分自身が先頭に立ち多くの人達と出会いの中から”自分たちの考えを実行する”と言う強い信念で突き進んでいこうと考えております。このラジオ出演をきっかけに自分の中に渦巻いていたが排出できなかったマグマの様なものがenergyになって動き出している感じを強く感じます。恐れていては何も前に進めないことは解っていましたが、今度今度で時間だけが経過してしまった今までの自分。そんなものを今年は全て断ち切って今までの恐れていたものに立ち向かい、これでもか、これでもかと前に前にとチャレンジ精神を前面に邁進していくつもりです。いざラジオが始まってみるとこれまた面白い世界で、また様々な人達との出会いも大いに予感させてくれる素晴らしい世界なのです。今までの腐ったつまらない考えが、ふっ飛びました、やはり気持ちが前向きになると精神的にもタフになり今までの恐怖心や苛立ちに似た感情が静まった気がします。今年は繰り返しますが自分自身のチャレンジでもあり勝負の時です。こんな状況になれただけでも素晴らしいことなのですが、その勝負の時なら絶対に”勝つ””今回は絶対に負けられない最後の勝負”これが今年の全てです!FM熱海湯河原2

2018年01月08日 [趣味活]
FM熱海湯河原Ciao79.6MHz 今週1/13(土曜日)Music sepia796放送分の17:00からのJimmy Kaiji<5'oclock>の自身のコーナーにて使用する選曲を考えています。熱海湯河原にて暮らすセピアな世代の方々に喜んでいただける様な選曲を検討しています。また私自身も大好きな選曲を考えています。ですが私自身のコレクターな時代が時代でレコード盤ですとかなり面白い物もあるのですが、ラジオONAIRとなると現代はCDが必要になってきます。その中での選曲と、あとコメントを挟んでの曲の時間の問題なども考慮しての選曲になります。今週は正直、掛けたい曲は頭の中には決まっています。今週は特に事情のあるタイミングなのです。でも今このようにROCKの事を考えてそしてそのことについて資料を調べたりコメントを考えたりしていることに本当に嬉しさが有ります。大好きなROCKに携われる喜びを感じます。人生の勉強とはこうゆうことだったんだなとも思います。今調べたりコメント考えたりすることが苦になりません!楽しいです!やはり人生を成功した人たちは好きなことの世界で生きて来たのだなとも感じます。だって色々なことが自然に頭に入ってくるのです。今までにはなかったことなのです!そしてコメント作成時も頭の中で自分なりのストーリーを組み叩ていく面白さを感じます。そしてこの面白さはちょうど1年前にアイデンティティを開設準備を始めた時の感覚と似ているのです。そして1年もの時間を使っていたので正直まだ実も花も咲いてませんが、なにか息吹を感じ始めているのです。これからが本当に勝負時の到来のような臭いがするのです。でも本当にワクワクして楽しい気持ちで一杯なのです。アイデンティティは趣味活・合コン・カルチャースクールなどを低価格で提供して行こうと考えていたサークル活動です、その活動もラジオ活動と上手くかけ合わせていけたら面白い事が起きるのではないでしょうか、何か面白くなってきましたよ!よっしゃ頑張りますよ!FM熱海湯河原3

2018年01月07日 [趣味活]
2018年1月6日(土曜日)FM熱海湯河原Ciao79.6MHz 16:00~17:55Music Sepia:アシスタントDJにてデビューです。〜懐かしの洋楽セレクション〜!セピアな大人の洋楽専門番組です。何故か才能の有る人間のように思いますが、とんでもないただ、洋楽(ROCK)大好き人間が、ひょんなきっかけでアシスタントDJに辿り着いてしまったJimmy Kaijiです。でもやはり音楽シーンに辿り着けたのはとてもうれしいです。が、しかし問題が。マイクを通じてコメント等を発信する立場の役割です。これこそその様な才能を持ち合わせていれば最高の舞台でしょうが私の場合、その逆で全くと言っていいほど才能のかけらも有りません。とは言ってもここへたどり着いたチャンスを今回は見逃すわけにはいきません、必死にチャレンジして高みを目指します、そして今回はリスナーさんもいるので皆さんと共に感性を磨き時間の共有が出来る舞台です。第一回目の放送はドキドキハラハラの連続でボイスレコーダーに吹き込んだものを聞き返してみたところ、グダグダの聞いていて自分自身とても恥ずかしい出来でした。しかしそこは諸先輩方のホローのおかげで一回目を終えることが出来ました。しかし今後はラジオ放送であり気は抜けない公共電波です、また視聴率等もからみ苦情やクレームの嵐で戦々恐々です。とは言え、こんな、チャンスは本当に人生で最初で最後のビックチャンスだと確信しています、また大好きな洋楽音楽を紹介もできるやりがいのある仕事です、これから色々勉強して自分自身もそしてリスナーさんたちにも本当に喜んでもらえるような洋楽音楽番組を作って行こうと思っています。でも本心は第一回目ドキドキしましたがとても楽しかったんです。週一の土曜日がこれからは自分の中心になって行きます。今後も情報をアイデンティティでも報告して行きます。FM熱海湯河原2

2018年01月04日 [趣味活]
kaijiストレッチトレーニングclubで今年は身体も鍛えます。
ラジオも洋楽の番組をスタートします、そして今年はアイデンティティの常設テーマとして開講しています、kaijiストレッチトレーニングclubで自分自身も身体を今まで以上に継続して鍛えるつもりです。健康な精神は健康な身体に宿ります!この言葉は本当にそう思います。調子がすぐれない時でも身体を動かす、どうせ動かすなら効果的に良い動きをした方が効率的です。私自身は合気道の稽古を通じて自分なりの鍛錬方法で身体の引き締め方や筋肉や筋の動かし方を研究試行錯誤を繰り返して習得していきました。年齢とともに筋肉や筋や関節は鍛えればUPするものでは有りません、継続して維持管理することが一番賢明です、またトレーニング方法も若い時と同じ考え方で取り組むとケガを誘発します、このケガは若い時とは違い後々まで影響してきますので注意が必要です。1つアドバイスは鍛錬トレーニングはスローでゆっくりのペースで行うことです!鍛錬と言っても難しいことを考えたりハードな内容をすることでは有りません、自分に合ったメニューで負荷のかけ方もスローで自分に合ったものを、”半紙の積み重ね”のごとく毎日毎日繰り返すことがとても重要です。自ずと鍛錬トレーニングを繰り返してくるとストイックな自己世界が出来てきます。そこに私が思う一番重要POINTは”臍下丹田の呼吸法方”を加えることです。これによりTOTALに小顔形成から肩・胸・腹部・腰・尻部・太もも・ふくらはぎ・足首・足の指まで引き締まりを実感してきます、またこれによりダイエット効果と言うより引き締まってサイズダウンを計測し体調もUPすることを実感します。今年はアイデンティティにとってチャレンジの時です、本来スタート時は趣味活をメーンにしており婚活・合コン等の企画イベントパーティーをも手掛けて、その先にカルチャースクールなどを常設テーマとして幾つかを開講しています、また基本コンセプトは定価格でご参加していただけて皆様方に趣味と実益を共有して行きたい主旨ですので、今後とも更なる飛躍を求めていろいろなアイデアを企画してチャレンジしてまいります。どうぞ今後ともよろしくお願い致します。
ヨガ5

2018年01月03日 [趣味活]
新年3日目で街中も元旦や2日よりも人の動きが徐々にいつもの雰囲気に戻ってきています、私自身もこれと言ったお正月ではなかったので大きな区切りをつけたわけでは有りませんが、今年は何かが違う雰囲気で一杯です。私の若き青春時代の遡ると小さなポータブルプレーヤーで聴いたあのROCKのリズムの精神的世界に戻ることが許されそうな状況になりつつあります!確かに昨年の秋ごろから音楽に妙に引き戻されていくような状況が続き自分でも不思議な環境が続いたのでした。そんな折この年明けからROCKに関係する状況が整いつつあります、そんな中やはりROCKに遠ざかっていたこの長き時間でハンデを負っていた分を取り戻そうと、いまはCDを聞きまくっていますが徐々にその環境に戻りつつあり、あの遠ざかっていた時期は何を聞いても心に入り込んでこなかったマイ・フェイバリット・ソング・が今再び心の中に入り込んできたのです、あのROCKスピリッツが復活したのです。サイケデリックやプログレッシブやハードロックやパンクやニューウエイブまであの若き頃のようにいま心に入ってくるのです。本当に嬉しいのです。やはりROCKスピリッツとは精神世界で環境も大事なことは知っていましたが、押し流された時間が有ろうとも心と環境が整えば素晴らしきROCKスピリッツが戻ってくるんですね!ですが今度はこれを活用するにはただ聴き入るだけではダメで歌詞の意味や曲の展開なども少し勉強しなおしてみようと思います。だけどROCKって本当に凄いし聴けば聞くほど物凄いです!これをいっかアイデンティティにも反映させますので、これからいろいろ考えて行きます。取りあえずは今直面している案件をクリアすることを第一課題突破として頑張ります。レッドツェッペリン1

2018年01月02日 [趣味活]
年が明けて1月2日のお正月真っただ中の今日デビッドボウイのアルバムを沢山聴こうと思っていました。そんな折、突如スマホが鳴り、”今日暇か?”の友人の声”暇ならアイデンティティのホール貸して”の内容で、嫌とは言えず宴会の場所と化してしまいました。ま、それはそれで私も少々アルコールも入ってもう出来上がってきたところで私の本性が露になり無性にデビッドボウイを聴かずにいれなくなったのです。幸いにもアイデンティティは夜中でも結構な音量を出しても苦情の起きないところなので、かなりの音量で本当に久しぶりにデビッドボウイのネヴァー・レット・ミー・ダウンを聞きました。私も80年代のレェツダンスの頃のデビッドボウイにかなり抵抗感が有ったのであまり聴かないアルバムだったのです。そしてなぜ、今日デビッドボウイをこんなにも聴きたかったのかは2年前の1月10日にこの世を去り私にしてはショックな一日でした。また1月10日は最後のアルバムのブラックスターの出た日でした。ましてデビッドボウイの病状などは全く知らずの事だったのでショックは相当のものでしてた。そんなデビッドボウイのネヴァー・レット・ミー・ダウンを本当に何年振りかで聴きました。当時はやはり世の中に受け入れられないファンが多く不評を極めたアルバムだったのです。でも何故か今日はそのデビッドボウイのネヴァー・レット・ミー・ダウンをチョイスして改めて聞き直しました。当時は抵抗感を感じ拒絶感を覚えたアルバムも、今デビッドボウイのいないこの時代に聴くと何か違う感情が湧きこのデビッドボウイのネヴァー・レット・ミー・ダウン全曲を聞きました、アルコールも入っていますし友人達も帰りました、なんだかこのネバァー・レット・ミー・ダウンがすんなりと心の中に入り込んでくるのです、何か涙も出るのです、やっぱりデビッドボウイが居ないのは淋しいです!そしてこのアルバム”ネバァー・レット・ミー・ダウン”当時の私はデビッドボウイの崇高の領域ではなかったと思います、これはこれでデビッドボウイの音楽サウンドなんだと私は思います!他のファンの方たちは解りませんが私の正直な感想です。⁂ブラックスターも亡くなった後に聴くことになったアルバムですが凄かったな、壮絶でした!デビッドボウイ1

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